A様邸

プライベートを大切にした

新和風の家

A様邸

洋風から新和風へ。何度も打ち合わせを重ねた自慢の家

洋風から新和風へ。何度も打ち合わせを重ねた自慢の家

当初は洋風なお家をイメージしていました。外壁のサッシなどもグレーにしており、今とはだいぶ印象が違う家でした。主人の希望で玄関ポーチを通路のようにしたいと伝えたところ、酒向専務から格子ドアの提案があり、取り入れることに。それに合わせてサッシなども最終的にすべて黒で統一。格子ドアが際立つかっこいい外観になったと思います。


玄関とトイレは来客用と家族用の二つ。回遊できる間取りで暮らしやすく

玄関とトイレは来客用と家族用の二つ。回遊できる間取りで暮らしやすく

この格子ドアがある玄関、実は来客用なんです。リビングを境に来客用と家族用で分け、家族側は階段を中心に回遊できる間取りになっています。急な来客があっても慌てず、また家族も気兼ねなく過ごせるようにしました。トイレだけはそれぞれの玄関側に一つずつ設置しています。家族用の玄関はインナーガレージと繋げ、外から見えないように。雨の日の外出も、車庫から玄関まで雨に濡れずに移動できるので本当に助かっています。

元々「シューズクロークを家族と来客用で分けたい」という希望から始まった二つの玄関は、わたしたちの生活にフィットし“暮らしやすい家”を叶えてくれました。



木の香りが心地よい、子供が走り回れる広いリビング

木の香りが心地よい、子供が走り回れる広いリビング

広いリビングに、大きな窓、無垢材の床に漆喰の壁…。長く過ごすリビングにもこだわりをいっぱい詰め込みました。中でもお気に入りはテレビボード背面のウッドタイル!天然素材をランダムに組み合わせた無骨な感じがかっこいいんです。こちらの壁一面に貼る予定でしたが、白壁を残すと部屋が広く見えるというアドバイスのおかげで家に奥行きがでました!他にも、希望だった無垢の床に合わせてご提案いただいた板天井も合わさり、木の香りがする家になりました。


デザイン性と機能性をうまく取り入れた“長く住める良い家”

デザイン性と機能性をうまく取り入れた“長く住める良い家”

私達の希望を優先しながら、長く住むにあたり機能性や長持ちする素材、設備などプロの提案をいただけたのが良かったです。些細な事でも気楽に聞きやすく、安心して家づくりを進めることができました。提案してくださった2つの玄関や全館空調など、すべてお気に入りです。

長い目で見て良い家を作っていただけたと感謝しています!


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